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2008-02-12
津久井浜にて
- 2008-02-12 (火)
- Photo Essay
2月の三浦半島は、
まだまだ寒かった。
機材を担いで歩く。
頬を刺すような風が気持ち良い。
そして澄み切った空気が、
景色にコントラストを与える。
真昼だと言うのに、かなり低い位置の日差しは、
それでも午前中のような色を景色に与えている。
・・と、目を射す眩い光。
温室やビニールハウスの反射が、
キラキラと綺麗だった。
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