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Photo Essay Archive

Autumn2



一気に秋の風情が溢れる横浜


1人で落ち葉の絨毯を踏むと
その柔らかな感触が、凍りそうな心を少しだけ温めた


それにしても、高い空だね

Autumn



外回りの間に、
ちょっと撮ってみる。

青い空が綺麗だった。

秋の夜長

寝付けなくて、天井を見ていた。

窓に、明るい光が当たって
反射している。


何だろう・・・

起き上がって見ると、半月が夜空に浮かんでいた。




漆黒の夜空に浮かぶ、
眩しささえ感じる美しい存在。

それは、
君を見る時に感じる「何か」に、似ている。


ゆっくり休んでいますか?
眠れない夜は訪れていませんよね?


夜空の月が、
少しだけ微笑んだ気がした。

なんとなく・・・いいね

 

手を組むのと、手を繋ぐのは、
どっちが親密な関係?

でも、
2人で歩けるなら、それで充分に幸せ・・・
だと、私は感じるけどね(^_^)

銀杏



焼鳥屋で食べる銀杏は好きだけど、
道に落ちてくる銀杏は・・・

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