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Photo Essay Archive
たとえば
- 2008-12-06 (土)
- Photo Essay

どうしても風景写真が多くなる私だが、
人物写真も撮るし、物撮りだってやっている。
今回は、そんな仕事の中で撮った物や、
自ら作り出した空気を感じられる写真を準備している。
この週末、3年前のセッションのその後を、
それなりのスパイスを加えて料理してみた。
表現したい物は、夢幻。
無限の可能性の中で見る夢幻は、
それでも私なりの色をまとって焼き込まれる
そんな実感が、
生きている事を感じさせてくれた
ありがとう
生きて
出会って
一緒に走る事ができた
そんな気持ちを
出会えた人すべてに伝えたい
そして
一緒に生きてくれた人に
その証を見せられる喜びは何にも代え難い
君がいてくれたから
私はここにいる
本当に
ありがとう
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曇りのち雷を伴う豪雨、そして晴れ・・・
- 2008-12-06 (土)
- Photo Essay
撮影の合間に雷雨、そして強風。
そしてみるみる晴れた横浜は、
こんな景色をプレゼントしてくれた。
妙に空気が澄んで、
残った雨が光りを加える。
綺麗なものですね(^_^)
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Autumn2
- 2008-11-22 (土)
- Photo Essay
一気に秋の風情が溢れる横浜
1人で落ち葉の絨毯を踏むと
その柔らかな感触が、凍りそうな心を少しだけ温めた
それにしても、高い空だね
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秋の夜長
- 2008-11-19 (水)
- Photo Essay
寝付けなくて、天井を見ていた。
窓に、明るい光が当たって
反射している。
何だろう・・・
起き上がって見ると、半月が夜空に浮かんでいた。
漆黒の夜空に浮かぶ、
眩しささえ感じる美しい存在。
それは、
君を見る時に感じる「何か」に、似ている。
ゆっくり休んでいますか?
眠れない夜は訪れていませんよね?
夜空の月が、
少しだけ微笑んだ気がした。
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